アジア大会2026 メダル速報・国別ランキング

金メダル469個をめぐる国別対決を毎日更新でお届けします。最初のメダルは9月21日、最終集計は10月4日まで。まずは前回大会の最終結果を基準としてチェックしましょう。

金メダル469個
46カ国・地域が出場
初日メダル 9月21日
469
実施される金メダル数
201
中国の金メダル数(2023年、大会新記録)
41
2023年大会でメダルを獲得した国・地域数
1,592
2023年大会の総メダル数

🏆 メダル集計 — Day 4進行中(9月22日)

9月22日(第4日)の最新メダル速報。クリケット女子決勝など結果待ちの種目あり。

順位 国・地域 🥇 金 🥈 銀 🥉 銅 合計
1🇨🇳 中国2417
2🇯🇵 日本2035
3🇰🇷 韓国1023
4🇲🇴 マカオ1102
5🇰🇿 カザフスタン1012
6🇰🇭 カンボジア0022
7🇮🇩 インドネシア0022
8🇻🇳 ベトナム0022
9🇮🇶 イラク0022
9🇮🇳 インド1427
11🇭🇰 香港0101
12🇰🇼 クウェート0011
13🇲🇲 ミャンマー0011
14🇵🇭 フィリピン0011
15🇹🇼 中華台北0011

⭐ Day 4 金メダル ハイライト

  • クリケット女子決勝: 🇮🇳 インド 216/3で 🇱🇰 SL 69を147点差で打破 🥇 金メダル

Day 4その他: ホッケー男子: インド 16-1 SL ✅ | バドミントン男子QF: インド 3-0 日本 — メダル確定 🥉 | カバディ男子: 63-31 ✅ | 卓球女子: 3-2 ✅

最終更新: 2026&#x5E749月20日 | 出典: 愛知・名古屋2026 公式結果

9月23日 — 第5日メダル状況 🏅

インドのメダル合計: 🥇1 🥈4 🥉4 = 9メダル(第8位)

第5日の確定メダル

種目イベント選手メダル
射撃男子スケートチームナルカ、マイラジ、バヴテーグ🥉 銅(346pts)
射撃女子スケートチームライザ(111)、パリナーズ(111)、マヘシヵリ(109)🥉 銅(331pts)

待機中のイベント

種目イベント選手状態
射撃男子スケート個人ナルカ待機中
重量挙げ女子49kgミラバイ・チャヌ待機中
重量挙げ女子53kgグャネーシュワリ待機中
バドミントン男子チーム準決勝インド vs 中国進行中(銅確定)

メダルタリー(上位10国)

順位国🥇🥈🥉合計
1中国 🇨🇳2710542
2日本 🇯🇵8121333
3韓国 🇰🇷541524
4カザフスタン 🇰🇿51511
5タイ 🇹🇭4105
8インド 🇮🇳28919

最結2026年9月23日(第5日午前)更新 | 午後の結果は待機中

基準となる2023年杭州大会の最終結果(上位15カ国・地域)

前回の杭州大会では中国が史上初めて金メダル200個を突破する201個を獲得。日本は52個で2位、韓国は42個で3位でした。インドは初めて総メダル数100個を突破しています。

順位 国・地域 金 銀 銅 合計
1 中国(開催国) 201 111 71 383
2 日本 52 67 69 188
3 韓国 42 59 89 190
4 インド 28 38 40 106
5 ウズベキスタン 22 18 31 71
6 チャイニーズ・タイペイ 19 20 28 67
7 イラン 13 21 20 54
8 タイ 12 14 32 58
9 バーレーン 12 3 5 20
10 北朝鮮 11 18 10 39

2026年、中国の連覇はなるか

中国は1982年大会以降、すべてのアジア大会で総合優勝を果たしています。今大会は前回より12種目少ないため、201個という記録更新は簡単ではないとみられています。開催国となる日本は、前回の52個を上回る成績が期待されます。またウズベキスタンの格闘技勢、バーレーンの陸上勢にも注目です。

よくある質問

アジア大会2026のメダル速報はいつから更新されますか?
開会式翌日の2026年9月21日、最初の金メダル31個が決定した時点から毎日更新します。
前回のアジア大会で優勝したのはどこですか?
2023年杭州大会では中国が金メダル201個、総メダル383個で総合優勝しました。日本が2位、韓国が3位でした。
アジア大会のメダルランキングはどのように決まりますか?
総メダル数ではなく、金メダル数を最優先して順位が決まります。金メダル数が同じ場合は銀、銅の順で比較します。

大会1日目(9月19日)のメダル状況

アジア大会2026は2026年9月19日に名古屋で開幕しました。1日目は水泳、射撃、自転車競技、体操、重量挙げなどで金メダルが争われています。メダル獲得情報は随時更新されます。

開催国の日本は水泳と体操で複数のメダルが期待されます。インドは射撃とアーチェリー、中国は水泳と重量挙げで多くのメダルが予想されています。最新のメダル獲得状況は上記の表でご確認ください。

テレビ・配信での視聴方法

日本国内では主要局での放送が行われます。OCA公式YouTubeチャンネルでは一部競技の無料ライブ配信を実施中です。海外からご覧の方は各国の放送局またはOCA公式配信をご利用ください。