アジア大会2026 メダル速報・国別ランキング
金メダル469個をめぐる国別対決を毎日更新でお届けします。最初のメダルは9月21日、最終集計は10月4日まで。まずは前回大会の最終結果を基準としてチェックしましょう。
🏆 メダル集計 — Day 4進行中(9月22日)
9月22日(第4日)の最新メダル速報。クリケット女子決勝など結果待ちの種目あり。
| 順位 | 国・地域 | 🥇 金 | 🥈 銀 | 🥉 銅 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 🇨🇳 中国 | 2 | 4 | 1 | 7 |
| 2 | 🇯🇵 日本 | 2 | 0 | 3 | 5 |
| 3 | 🇰🇷 韓国 | 1 | 0 | 2 | 3 |
| 4 | 🇲🇴 マカオ | 1 | 1 | 0 | 2 |
| 5 | 🇰🇿 カザフスタン | 1 | 0 | 1 | 2 |
| 6 | 🇰🇭 カンボジア | 0 | 0 | 2 | 2 |
| 7 | 🇮🇩 インドネシア | 0 | 0 | 2 | 2 |
| 8 | 🇻🇳 ベトナム | 0 | 0 | 2 | 2 |
| 9 | 🇮🇶 イラク | 0 | 0 | 2 | 2 |
| 9 | 🇮🇳 インド | 1 | 4 | 2 | 7 |
| 11 | 🇭🇰 香港 | 0 | 1 | 0 | 1 |
| 12 | 🇰🇼 クウェート | 0 | 0 | 1 | 1 |
| 13 | 🇲🇲 ミャンマー | 0 | 0 | 1 | 1 |
| 14 | 🇵🇭 フィリピン | 0 | 0 | 1 | 1 |
| 15 | 🇹🇼 中華台北 | 0 | 0 | 1 | 1 |
⭐ Day 4 金メダル ハイライト
- クリケット女子決勝: 🇮🇳 インド 216/3で 🇱🇰 SL 69を147点差で打破 🥇 金メダル
Day 4その他: ホッケー男子: インド 16-1 SL ✅ | バドミントン男子QF: インド 3-0 日本 — メダル確定 🥉 | カバディ男子: 63-31 ✅ | 卓球女子: 3-2 ✅
最終更新: 2026񞝉月20日 | 出典: 愛知・名古屋2026 公式結果
9月23日 — 第5日メダル状況 🏅
インドのメダル合計: 🥇1 🥈4 🥉4 = 9メダル(第8位)
第5日の確定メダル
| 種目 | イベント | 選手 | メダル |
|---|---|---|---|
| 射撃 | 男子スケートチーム | ナルカ、マイラジ、バヴテーグ | 🥉 銅(346pts) |
| 射撃 | 女子スケートチーム | ライザ(111)、パリナーズ(111)、マヘシヵリ(109) | 🥉 銅(331pts) |
待機中のイベント
| 種目 | イベント | 選手 | 状態 |
|---|---|---|---|
| 射撃 | 男子スケート個人 | ナルカ | 待機中 |
| 重量挙げ | 女子49kg | ミラバイ・チャヌ | 待機中 |
| 重量挙げ | 女子53kg | グャネーシュワリ | 待機中 |
| バドミントン | 男子チーム準決勝 | インド vs 中国 | 進行中(銅確定) |
メダルタリー(上位10国)
| 順位 | 国 | 🥇 | 🥈 | 🥉 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 中国 🇨🇳 | 27 | 10 | 5 | 42 |
| 2 | 日本 🇯🇵 | 8 | 12 | 13 | 33 |
| 3 | 韓国 🇰🇷 | 5 | 4 | 15 | 24 |
| 4 | カザフスタン 🇰🇿 | 5 | 1 | 5 | 11 |
| 5 | タイ 🇹🇭 | 4 | 1 | 0 | 5 |
| 8 | インド 🇮🇳 | 2 | 8 | 9 | 19 |
最結2026年9月23日(第5日午前)更新 | 午後の結果は待機中
基準となる2023年杭州大会の最終結果(上位15カ国・地域)
前回の杭州大会では中国が史上初めて金メダル200個を突破する201個を獲得。日本は52個で2位、韓国は42個で3位でした。インドは初めて総メダル数100個を突破しています。
2026年、中国の連覇はなるか
中国は1982年大会以降、すべてのアジア大会で総合優勝を果たしています。今大会は前回より12種目少ないため、201個という記録更新は簡単ではないとみられています。開催国となる日本は、前回の52個を上回る成績が期待されます。またウズベキスタンの格闘技勢、バーレーンの陸上勢にも注目です。
よくある質問
アジア大会2026のメダル速報はいつから更新されますか?
前回のアジア大会で優勝したのはどこですか?
アジア大会のメダルランキングはどのように決まりますか?
アジア大会2026 関連情報
大会1日目(9月19日)のメダル状況
アジア大会2026は2026年9月19日に名古屋で開幕しました。1日目は水泳、射撃、自転車競技、体操、重量挙げなどで金メダルが争われています。メダル獲得情報は随時更新されます。
開催国の日本は水泳と体操で複数のメダルが期待されます。インドは射撃とアーチェリー、中国は水泳と重量挙げで多くのメダルが予想されています。最新のメダル獲得状況は上記の表でご確認ください。
テレビ・配信での視聴方法
日本国内では主要局での放送が行われます。OCA公式YouTubeチャンネルでは一部競技の無料ライブ配信を実施中です。海外からご覧の方は各国の放送局またはOCA公式配信をご利用ください。
