アジア大会2026 メダル速報・国別ランキング

金メダル469個をめぐる国別対決を毎日更新でお届けします。最初のメダルは9月20日、最終集計は10月4日まで。まずは前回大会の最終結果を基準としてチェックしましょう。

金メダル469個
45カ国・地域が出場
初日メダル 9月20日
469
実施される金メダル数
201
中国の金メダル数(2023年、大会新記録)
41
2023年大会でメダルを獲得した国・地域数
1,592
2023年大会の総メダル数

メダル速報 — 2026年9月20日から更新開始

開会式翌日の9月20日に最初の金メダル31個が決定します。この日から本ページで国別のメダル速報を毎日更新します。ランキングは公式ルールに則り、金メダル数を基準に決定されます。

順位 国・地域 合計
2026年大会のメダル速報は9月20日から更新開始予定です。それまでは下記の2023年杭州大会の最終結果をご参照ください。

基準となる2023年杭州大会の最終結果(上位15カ国・地域)

前回の杭州大会では中国が史上初めて金メダル200個を突破する201個を獲得。日本は52個で2位、韓国は42個で3位でした。インドは初めて総メダル数100個を突破しています。

順位 国・地域 合計
1 中国(開催国) 201 111 71 383
2 日本 52 67 69 188
3 韓国 42 59 89 190
4 インド 28 38 40 106
5 ウズベキスタン 22 18 31 71
6 チャイニーズ・タイペイ 19 20 28 67
7 イラン 13 21 20 54
8 タイ 12 14 32 58
9 バーレーン 12 3 5 20
10 北朝鮮 11 18 10 39

2026年、中国の連覇はなるか

中国は1982年大会以降、すべてのアジア大会で総合優勝を果たしています。今大会は前回より12種目少ないため、201個という記録更新は簡単ではないとみられています。開催国となる日本は、前回の52個を上回る成績が期待されます。またウズベキスタンの格闘技勢、バーレーンの陸上勢にも注目です。

よくある質問

アジア大会2026のメダル速報はいつから更新されますか?
開会式翌日の2026年9月20日、最初の金メダル31個が決定した時点から毎日更新します。
前回のアジア大会で優勝したのはどこですか?
2023年杭州大会では中国が金メダル201個、総メダル383個で総合優勝しました。日本が2位、韓国が3位でした。
アジア大会のメダルランキングはどのように決まりますか?
総メダル数ではなく、金メダル数を最優先して順位が決まります。金メダル数が同じ場合は銀、銅の順で比較します。